2018年02月27日

DIADLO3 シーズン13開始

 今回もセットアイテム目当てに参加w

 デーモンハンターのセットも近接型用という面白そうな感じなのですが、情報サイトで見たときにウィザードのセットの中で使いやすそうだなと思った『火鳥の装飾品』が今回の報酬に挙がっていたため、ウィザードで進めることにしました。
posted by 業 at 21:23| Comment(0) | DIABLO3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月24日

トーグ リヴァイスド エディション

 プレイヤーとして参加することを諦めていた『トーグ』をプレイすることができましたよ!

 旧版のルールブックを見てみたら、日本語版が出たのはなんと25年前。
 今となってはマルチバースの作品はさほど珍しくもなくなりましたが、世界ごとのルールやドラマデッキなどのギミックはいまだに他に類を見ない個性を持っていますね。
 戦闘もカードに書かれた「推奨行動」によって、敵味方がただ殴り合うだけではなく、様々な行動で悩むのが面白いです。

 今回私はニッポンテックのニンジャを選んだのですが、気を使って戦う武道が素敵に強くてカッコいい!
 キャラの自作をしたくなりましたね(*´▽`*)
posted by 業 at 15:27| Comment(0) | TRPG | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月14日

宮崎ボードゲーム会(2018/2/11)

◆スパイネット
 カードゲーム。
 手札補充のルールなどシステム的には興味深いものの、繰り返し遊ぶほど面白いかといわれると微妙なゲーム。

◆フィールド・オブ・グリーン
 カードドラフトで手に入れた畑や施設を建てて自分の農場を作っていきます。
 資源はお金と食料、水の3種とシンプルながら、ルールどおりにプレイするだけで個性的な農場が出来上がっていくのは楽しいですね(*´▽`*)
 ただし、個別に箱庭を作るゲームなので、あまりドラフトである必要性を感じないです。

◆イニシュ
 こちらはドラフトでアクションカードを獲得してエリア支配を競う作品で、ドラフトが悩ましくて面白いです。
 面白いのですが、勝利条件を誰が満たしているのかが一目瞭然なため、どうしても勝利までの道筋が詰将棋的になるので人を選びそうな作品ではあります。
posted by 業 at 00:00| Comment(0) | ボードゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月12日

D&D5e ファンデルヴァーの失われた鉱山(3)

 今回は依頼のうち3つに着手。

PC(レベル2)
ヒューマン・バード
ヒューマン・ファイター
ヒューマン・モンク
ドワーフ・ウィザード

 道中のランダム・エンカウントは1回だけ発生。せっかく格上のオーガ登場となりましたが、当たると痛いものの1体ではさほど損害を与えることができず残念。
 依頼のほうは2つまでは順調に目的を果たしたものの、3つ目の依頼にてオークの集団との遭遇で撤退(笑)、損害が辛うじてポーション・オブ・ヒーリング2本だけで済みましたね。
posted by 業 at 15:07| Comment(0) | D&D5e | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月10日

D&D5e ファンデルヴァーの失われた鉱山(2)

 1つ1つの遭遇が短い時間で済むということで、2回目からはボドゲ会の午前中2時間ほどを使ってプレイ頻度を増やしていってみようと試みてみました。

PC(レベル2)
ヒューマン・バード
ヒューマン・ファイター
ヒューマン・モンク
ドワーフ・ウィザード

 前回のパート1では「巻き込まれてゴブリンの住処である洞窟に向かう」というスタンダードな内容でしたが、今回のパート2は拠点となるファンダリンの町で複数の依頼が提示されて「どれをしても(しなくても)いいですよ」という自作でシナリオを用意すると大変な形式w
 PCたちはひとまず全ての依頼を確認して危険度の低そうな(=楽に経験が稼げそうな)ものから取り掛かるべく旅立つところで切りのいい時間になりました。

 しかし、アドベンチャー内に「獅子盾商会」や「赤印組」といった漢字にするとダサい名称が散見するのが気になります。
 これに限らず、名詞は無理に訳さなくてもいいのにと思うんですけどねえ。
posted by 業 at 23:17| Comment(0) | D&D5e | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする