2018年02月10日

D&D5e ファンデルヴァーの失われた鉱山(2)

 1つ1つの遭遇が短い時間で済むということで、2回目からはボドゲ会の午前中2時間ほどを使ってプレイ頻度を増やしていってみようと試みてみました。

PC(レベル2)
ヒューマン・バード
ヒューマン・ファイター
ヒューマン・モンク
ドワーフ・ウィザード

 前回のパート1では「巻き込まれてゴブリンの住処である洞窟に向かう」というスタンダードな内容でしたが、今回のパート2は拠点となるファンダリンの町で複数の依頼が提示されて「どれをしても(しなくても)いいですよ」という自作でシナリオを用意すると大変な形式w
 PCたちはひとまず全ての依頼を確認して危険度の低そうな(=楽に経験が稼げそうな)ものから取り掛かるべく旅立つところで切りのいい時間になりました。

 しかし、アドベンチャー内に「獅子盾商会」や「赤印組」といった漢字にするとダサい名称が散見するのが気になります。
 これに限らず、名詞は無理に訳さなくてもいいのにと思うんですけどねえ。
posted by 業 at 23:17| Comment(0) | D&D5e | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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