2018年04月30日

宮崎ボードゲーム会(2018/4/22)

◆コロニスト
 植民地を発展させるゲーム。
 本来フルゲームだと4時代まであるらしいのですが、ひとまずインストも兼ねて1時代のみプレイさせてもらいました。
 最初はアクションも施設も少なく、どうしても同じことの繰り返しになりがちだなあと思ったのですが、ラウンドが進むごとにアクションが増えていくので、だんだん面白くなっていきます。
 ルール自体は決して難しくないものの、ダウンタイムはどうしても長くなりがちで、今回の感じだとフルゲームはダレそうな印象。2時代くらいがちょうどよさそうな感じですね。

◆サグラダ
 カラフルなダイスをステンドグラスに見立ててルールに従って配置するゲーム。
 それだけの作品なのですが、かなり悩ましくて面白いですね!

◆ヘルヴィレッジ
 ワーカープレイス。
 ワーカーであるダイスの出目が高いと資源等の獲得に有利なのですが、低いと他人のダイスを押しのけることができるというルールが駆け引きを生んで面白さが増しています。

◆サイファーズ
 謎解きゲーム。
 やはり皆で謎を解いていくのは楽しいものの似たようなゲームは多く、この作品ならではの面白さがあるかといわれると?
posted by 業 at 00:02| Comment(0) | ボードゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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