2018年04月19日

D&D5e プレイヤーとして参加!

 先日のTRPG部にて、プレイヤーとしてD&D5eのセッションに参加することができました。GMさんに感謝!
 今回のキャラはレベル3、2時間ほどで終わるシナリオ2つをテンポよくプレイできて楽しかったです。

PC(レベル3)
ハーフオーク・バーバリアン(狂戦士の道)
ヒューマン・クレリック(光の領域)
ヒューマン・ウォーロック(契約・フィーンド)
ヒューマン・パラディン(復讐の誓い)

 ランダムで財宝を決定したらしいのですが、なんとウォーロック用のロッドが手に入りました(∩´∀`)∩
 あと、呪われた武器も手に入ったので、呪いを解ける相手に会いに行きたいところですね。
posted by 業 at 22:27| Comment(0) | D&D5e | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月11日

D&D5e ファンデルヴァーの失われた鉱山(6)

 前回の遭遇でPCたちもレベル3になりました。

PC(レベル3)
ヒューマン・バード(勇の楽派)
ヒューマン・ファイター(チャンピオン)
ヒューマン・モンク(門派・開手門)
ドワーフ・ウィザード(学派・占術)

 レベル3になるとすべてのクラスがタイプを選択することになるため、クラスごとの個性が増してきますね。
 そしてドラゴンに挑戦。ブレス一発でファイターが死にかける事態に陥るも、辛うじて撃退に成功しました(*´▽`*)
 わかっていたことですが、占術ウィザードとチャンピオンの相性は抜群ですなw
posted by 業 at 23:11| Comment(0) | D&D5e | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月21日

D&D5e ファンデルヴァーの失われた鉱山(5)

 ドルイドには会えたものの「近くに住み着いたドラゴンを追い払ってくれ」と頼まれて、とりあえずレベルが上がるまで保留することにw

PC(レベル2)
ヒューマン・バード
ヒューマン・ファイター
ヒューマン・モンク
ドワーフ・ウィザード

 ジャイアント・スパイダーが強かった。
 これまで攻撃力が強い敵は出ていたのですが、特殊能力が厄介な敵はほぼ初めてといった感じ。
 2匹で蜘蛛の糸から攻撃へのコンビネーションを決めて1ラウンドでモンクが瀕死に陥りましたよ。
posted by 業 at 12:18| Comment(0) | D&D5e | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月06日

D&D5e ファンデルヴァーの失われた鉱山(4)

 今回は、博識だというドルイドに知恵を借りるため長旅をすることに。

PC(レベル2)
ヒューマン・バード
ヒューマン・ファイター
ヒューマン・モンク
ドワーフ・ウィザード

 呪文・スリープは格下に強いですなw
 バードとウィザード両名がスリープを使えるので、ウルフとかはさっくり眠らされます。

 5版の呪文ルールは3版に回帰した感じなのですが、基本性能は上がっているものの、術者のレベルが上昇しても自動的に性能が向上しない、という傾向にあります。
 スリープはヒットダイス(≒レベル)でなく「現在のヒットポイントの量」に応じて効果を発揮するようになったため、最初に唱えて一度に多くを眠らせることこそできなくなりましたが、逆に強敵でもヒットポイントを減らしさえすれば抵抗さえ許されず(ここ重要!)気絶させられますので、差し引き強化されたといってよいでしょう。
posted by 業 at 00:00| Comment(0) | D&D5e | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月12日

D&D5e ファンデルヴァーの失われた鉱山(3)

 今回は依頼のうち3つに着手。

PC(レベル2)
ヒューマン・バード
ヒューマン・ファイター
ヒューマン・モンク
ドワーフ・ウィザード

 道中のランダム・エンカウントは1回だけ発生。せっかく格上のオーガ登場となりましたが、当たると痛いものの1体ではさほど損害を与えることができず残念。
 依頼のほうは2つまでは順調に目的を果たしたものの、3つ目の依頼にてオークの集団との遭遇で撤退(笑)、損害が辛うじてポーション・オブ・ヒーリング2本だけで済みましたね。
posted by 業 at 15:07| Comment(0) | D&D5e | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする