2018年05月04日

【PS4】ドラゴンズクラウン・プロ を買ってしまいました・・・

 名作ベルトスクロール・アクションRPGのPS4版。
 VITA版にて全職で古龍退治を果たしていたこともあり、ひとまず満足していたため買う予定はなかったんですが、おまけでデジタル・ゲームブックがダウンロードできるということを聞きつけて、つい買ってしまいました(;´Д`)
 開発陣はベルトスクロールにハマった世代のことをよくわかってますなあw
posted by 業 at 22:58| Comment(0) | コンシューマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月30日

宮崎ボードゲーム会(2018/4/22)

◆コロニスト
 植民地を発展させるゲーム。
 本来フルゲームだと4時代まであるらしいのですが、ひとまずインストも兼ねて1時代のみプレイさせてもらいました。
 最初はアクションも施設も少なく、どうしても同じことの繰り返しになりがちだなあと思ったのですが、ラウンドが進むごとにアクションが増えていくので、だんだん面白くなっていきます。
 ルール自体は決して難しくないものの、ダウンタイムはどうしても長くなりがちで、今回の感じだとフルゲームはダレそうな印象。2時代くらいがちょうどよさそうな感じですね。

◆サグラダ
 カラフルなダイスをステンドグラスに見立ててルールに従って配置するゲーム。
 それだけの作品なのですが、かなり悩ましくて面白いですね!

◆ヘルヴィレッジ
 ワーカープレイス。
 ワーカーであるダイスの出目が高いと資源等の獲得に有利なのですが、低いと他人のダイスを押しのけることができるというルールが駆け引きを生んで面白さが増しています。

◆サイファーズ
 謎解きゲーム。
 やはり皆で謎を解いていくのは楽しいものの似たようなゲームは多く、この作品ならではの面白さがあるかといわれると?
posted by 業 at 00:02| Comment(0) | ボードゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月19日

D&D5e プレイヤーとして参加!

 先日のTRPG部にて、プレイヤーとしてD&D5eのセッションに参加することができました。GMさんに感謝!
 今回のキャラはレベル3、2時間ほどで終わるシナリオ2つをテンポよくプレイできて楽しかったです。

PC(レベル3)
ハーフオーク・バーバリアン(狂戦士の道)
ヒューマン・クレリック(光の領域)
ヒューマン・ウォーロック(契約・フィーンド)
ヒューマン・パラディン(復讐の誓い)

 ランダムで財宝を決定したらしいのですが、なんとウォーロック用のロッドが手に入りました(∩´∀`)∩
 あと、呪われた武器も手に入ったので、呪いを解ける相手に会いに行きたいところですね。
posted by 業 at 22:27| Comment(0) | D&D5e | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月11日

D&D5e ファンデルヴァーの失われた鉱山(6)

 前回の遭遇でPCたちもレベル3になりました。

PC(レベル3)
ヒューマン・バード(勇の楽派)
ヒューマン・ファイター(チャンピオン)
ヒューマン・モンク(門派・開手門)
ドワーフ・ウィザード(学派・占術)

 レベル3になるとすべてのクラスがタイプを選択することになるため、クラスごとの個性が増してきますね。
 そしてドラゴンに挑戦。ブレス一発でファイターが死にかける事態に陥るも、辛うじて撃退に成功しました(*´▽`*)
 わかっていたことですが、占術ウィザードとチャンピオンの相性は抜群ですなw
posted by 業 at 23:11| Comment(0) | D&D5e | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月23日

パスファインダー ビギナーボックス日本語版

 こちらの作品もプレイヤーとして参加することはなさそうだと思っていたのですが、この度プレイする機会を得ることができました!

 プレイしてみて、D&D5eのほうが(当然ながら)すっきりしていて遊びやすいものの、こちらのほうがキャラビルドのし甲斐がありそうです。
 あと、呪文がチャージされたワンドなどが手軽に購入できるので、呪文をバンバン使えて魔法使いが楽しいですね。

 また、このビギナーボックスはD&D5eスターターセットに比べて内容が充実!
・ゲームマスターズ ガイド
・ヒーローズ ハンドブック
・4キャラ分のサンプルキャラクターシート
・ダイス1組

 ここまでは、上げ底以外D&Dとほぼ同じなのですが、以下もついています。
・キャラクターやモンスターなど80体以上のコマとその台座
・フルカラーのマップ

 しかも、ヒーローズ〜は3種族4クラスに制限されているものの自作できるようになっていますし、ゲームマスターズ〜はシナリオ以外に、クリーチャーや罠、魔法のアイテムなどのデータが載っていて遭遇を自作できるようになっており、マスターにとってもビギナーセットといえる内容になっています。

 ただし、ルールが省略されていたりするため、今後コアルールが登場した際には少し修正する必要がありますね。
posted by 業 at 00:00| Comment(0) | Pathfinder | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする