2019年01月21日

DIABLO3 シーズン16開始

 今回はクルセイダーでプレイ。
 この度のクルセイダーのセット「光の探求者」は、よく使う「祝福の鎚」が軸なので使いやすそうです。

 それから、今回のパッチでセットアイテム間のバランス調整のため、多くのセットが強化されるという話を聞いていたのですが、たしかにすでに入手済みのセットも軒並み効果が数倍に上がっていますね。それらを試すのも楽しみです。
posted by 業 at 21:07| Comment(0) | DIABLO3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月19日

宮崎ボードゲーム会(2019/1/13)

◆カスタムヒーローズ
 基本的なルールは『大富豪』なものの、ゲーム中にカードが強化されたり特殊効果が追加されたりしてプレイに変化が現れるので面白いです。
 しかも、誰かが一定の点数をとるまで繰り返されるのですが、ゲームのたびにカードは強化されたまま全回収&再配布されるので、自分が強化したカードが次他の誰かに使われる可能性もあってスリリングですね。

◆MAUW
 独特なルールのカードゲーム。
 さらに、ガンガン攻撃しあうので人を選びそうな作品ですw

◆トリックと怪人
 こちらは遊びやすい犯人当てゲーム。
 ある程度推測する必要はありますが完全に絞り込むことはできないので、がっつり推理を楽しむというよりはみんなで気軽に楽しむ作品でしょうか。

◆GANYMEDE
 地球からガニメデへ求められた人材を移住させて得点を競います。
 少々独特な部分もありますが、すっきりと分かりやすいルールで面白いゲームです。

◆TYRANTS OF THE UNDERDARK
 気になっていたD&D題材の作品で、デック構築&エリア支配のゲーム。
 ドミニオンに代表されるデック構築型ゲームの多くではどうしても土地の支配が簡略化されすぎていてグッと来ないのですが、やはり実際にボード上で自勢力が広がっていくのは面白いです。
 デックの圧縮も得点に繋がるのはいいですね(*´▽`*)

◆WARHAMMER QUEST BLACKSTONE FORTRESS
 以前にプレイさせてもらったダンジョン探索ゲーム『ウォーハンマー・クエスト』の40k版で、やはり大量のミニチュアがついておりますw
 探索時の動かし方などはそれほど変わっていないのですが、以前はざっくりとしていた探索の合間などのルールがしっかりゲームとして整備された印象です。
 戦闘とそれ以外の遭遇が同数だけランダムで展開されるのはTRPGぽくて個人的に好み。
posted by 業 at 16:28| Comment(0) | ボードゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月12日

ロードス島戦記RPG ルール読了

 23年前に文庫で出た『ロードス島RPG』の改訂版と言える作品で、懐かしさだけで購入しましたw

 昔に比べすっきりと遊びやすい内容になっていて、盗賊が結構戦えるとか魔法使い3職が必須ではなくなっている等で、職縛りが緩やかになっているのはいいですね。ただまあ、支援呪文が弱体化したからというネガティブな理由なのが残念ですけど。

 あと、確かにすっきりした作品で好みではあるものの、このゲームならではの要素があるかと言われると微妙。原作の世界観がガッチリ決まっている作品だから仕方ない部分もあるのでしょうが、キャラクターが成長するごとにもっと派手に活躍できるシステムがよかったですねえ。
posted by 業 at 21:54| Comment(0) | TRPG | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月01日

2019年元日

 あけましておめでとうございます。

 近年はPCゲームから遠ざかっていたのですが、昨年はついにSteamに手を出してしまいましてPCを新調する羽目になりましたw
 TRPGも『パスファインダー コア・ルールブック日本語版』や『ロードス島戦記RPG』が年末に出ましたのでそれらのルールブックも読まないといけませんし、『シャドウラン第五版』もまだ読み切ってないので時間がいくらあっても足りないですねえ(;´Д`)
posted by 業 at 00:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月31日

宮崎ボードゲーム会(2018/12/23)

◆パンデミック:ローマの落日
 ローマに迫ってくる蛮族を倒すなり同盟を結ぶなりして排除していくパンデミック亜種。
 兵士を伴っていないと戦えない(蛮族を排除できない)ところなどはそれっぽくていいですね。

◆WILD LANDS
 チームでガチ殴り合いするゲーム。
 持ち主さんも言われていたように、どのミニチュアがどのキャラなのかがわかりにくい(視認性の悪さ)のが気になりましたねえ。

◆スターシップ サムライ
 タイトルとミニチュアのデザインからどんなバカゲーかと思いきや、中身は真っ当なエリア支配ゲーム。
 サムライたちの特殊能力がどれも強烈で選択が悩ましいですな。

◆スマートフォン株式会社
 個人的には今回プレイした作品で一番のお気に入り。
 技術開発や販売ルートの開拓を進め、世界中で自社のシェアを増やしていくところが楽しいです!
posted by 業 at 15:12| Comment(0) | ボードゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする